小室哲哉、不倫相手は看護師!?そして引退・・・

あの週刊文集が小室哲哉(59)の不倫疑惑を報道しました。

小室哲哉は2002年にglobeのKEIKOと結婚し、仲のいい夫婦と知られていました。

しかし、2011年に突然、KEIKOがくも膜下出血で倒れ、一命をとりとめたものも後遺症が残り、リハビリに取り組むKEIKOを支える良き夫と思われてた小室哲哉。

いきなりの不倫報道・・・・。

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きっかけは・・・

週刊文集で、看護師との疑惑を否定しつつも相手へ好意を持っていたことを告白しました。

相手は都内のクリニックで働いている柴咲コウ似の看護師でシングルマザー。

きっかけは小室哲哉さんがその看護師が働いているクリニックに「ニンニク注射」を打ちに訪れたことだった。

小室哲哉さんは看護師と親しくなってからはクリニックに通うのをやめて、自宅や仕事場に呼んで「ニンニク注射」をやってもらうようになった。

にんにく注射とは

にんにく注射とはにんにくが入っているワケじゃなく、健康や疲労回復を目的として作られた注射全般のことです。

元々は、スポーツ選手がビタミンB1を効率よく摂取するために利用したことが始まりだと言われています。

主にビタミンB群を中心としたビタミンが配合されており、医院よってオリジナルにレシピを作られている。

都内で会見

スーツ姿で登場した小室哲哉さんは「本日はお忙しいなか、わざわざ足を運んでいただいて、ありがとうございます。今回の報道により、妻であるKEIKO、家族、ファンの皆様、その他、スタッフの皆様、いろいろな方々にご心配をおかけし、お相手の方にもご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします」と謝罪しました。

「お詫びの話しをすると同時に、僕なりのこの騒動のけじめとして、引退を決意しました」と語った。

会見の最後には「勝手な苦渋の決断ではあります。僕の償いとしては精一杯です。生活水準が下がったりとかは計り知れません。まだまったく分からないんですが、こうやった場所で皆さんに注目していただけるのは、もしかしたら今日で最後なのかと思っています」と語り、涙をぬぐった。

引退

不倫騒動からの責任を取って引退を発表した小室哲哉(59)。会見では妻のKEIKO(45)の認知症をもたらす高次脳機能障害を患っている介護の問題も出ました。

終わりの見えない妻の介護に忙殺されることになるが、現在は小室哲哉さんと事務所のスタッフが面倒をみており、1年のうちの数ヶ月は大分県にあるKEIKOの実家で親族が介護している。

専門家によると、高次脳機能障害の在宅介護は配偶者1人では難しく、他人や施設入所などの手助けが必要だという。

まとめ

まさかの電撃引退にびっくりですね!

C型肝炎になり耳の不調にも悩まされてたみたいで節目なのかと・・・。