津田将範容疑者の顔画像は?一万円札をカラーコピーして偽札を作り、コンビニで使用した!?

去年3月、自宅のプリンターで一万円札をカラーコピーして偽札を作り、コンビニで使用したとして、津田将範容疑者が逮捕されました。

詳細はこちら。

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事件の概要

自宅のプリンターで一万円札をカラーコピーして偽札を作り、東京・立川市のコンビニエンスストアで使用したとして、会社員の男が逮捕されました。

 逮捕されたのは神奈川県厚木市の会社員・津田将範容疑者(24)で、去年3月、自宅のプリンターで一万円札をカラーコピーして偽札2枚を作り、立川市のコンビニで使った疑いが持たれています。紙幣が色あせていたことから受け取った店員が不審に思って通報しました。取り調べに対し、津田容疑者は「当時は出費が多く持ち金もなかったので作りました」と容疑を認めているということです。

出典:TBS NEWS

出典:TBS NEWS

出典:TBS NEWS

出典:TBS NEWS

津田将範容疑者について

名前:津田 将範

年齢:24歳

住所:神奈川県厚木市

職業:会社員

津田将範容疑者の顔画像は?

津田将範容疑者の顔画像は公開されているのでしょうか?

調査したところ顔画像は公開されていました。

Facebookについても調べてみました。

本人のものなのかは分かりませんので、ここでの公開は控えさせて頂きます。

出典:TBS NEWS

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偽札を作ると、どんな罪に?

通貨偽造の罪(つうかぎぞうのつみ)とは、日本国における犯罪類型のひとつであり、通貨を発行する権限の無い者が通貨、もしくはそれに類似する物体を偽造、変造などにより作成することを内容とする。刑法の第16章に定められている。通貨偽造罪(148条)、外国通貨偽造及び行使等罪(149条)・偽造通貨等収得罪(150条)および収得後知情行使等罪(152条)、通貨偽造等準備罪(153条)が含まれる。

偽造通貨の流通はその国の信用を揺るがし、最悪の場合、国家の転覆をも生じかねない性質を持つため、どの国においても金額の多少に関わらず重罰が適用される。

出典:Wikipedia

現場はここ

報道によると、東京・立川市のコンビニエンスストアで使用したとされます。

正確な場所は特定できませんでした。

ネットの反応

・偽札なんてコンビニで使ったら絶対バレるだろうに。偽造通貨行使罪がどれだけ重罪なのを理解してないのか?

・イケると思ったんだろうね本人的には
防犯カメラにもバッチリ録画されてるのにね

・よくそんなパッと見て怪しいと思うくらいクオリティ低いもん使おうと思ったな

・田舎で使うならともかく、なんでコンビ二なんかで?

・多分知的に問題がある方だとは思うのですが。
この方はどうか分かりませんが、軽度知的障がいの方は本人も知らず周りからフォローもなく、知らずに犯罪を犯してしまうこともあるのでは。

・偽札製造がどんだけ重罪かこの歳になっても知らないの?
偽札を家庭用プリンターで作って、コンビニで使うとか頭悪すぎワロタw

・その年で重罪ということと、家庭プリンターレベルで印刷したらすぐわかるっていう思考もないのか?

出典:ヤフーニュース

まとめ

今回のニュースは、偽札を作り、コンビニで使用したニュースでした。

ネットの反応でもありましたが、本当にいけると思ったのでしょうか?

これにこりて、このようなことは二度としないでほしいですね。

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