埼玉県和光市、夫婦が殺傷された事件の犯人(息子)の顔画像は?その犯行動機がやヤバい!

今月18日、和光市のマンションので80代の夫婦が殺傷されました。

その後、孫で中学3年の男子生徒が祖母(82)に対する殺人未遂の疑いで逮捕され、その犯行動機がとてもヤバいです。

詳細はこちら。

スポンサーリンク

事件の概要

埼玉県和光市で夫婦が殺傷された事件で、逮捕された孫の男子中学生が身柄を確保された際に、刃物4本を所持していたことが分かりました。

 この事件は今月18日、和光市のマンションの一室で80代の夫婦が殺傷され、その後、孫で中学3年の男子生徒(15)が祖母(82)に対する殺人未遂の疑いで逮捕されたものです。

 男子生徒は今月19日、川越市で身柄を確保されましたが、持っていたバッグの中からカッターナイフなど刃物4本が見つかっていたことがその後の捜査関係者への取材で分かりました。死亡した祖父(87)の傷跡などから、犯行には複数の刃物が使用されたとみられるということです。また、現場近くにある男子生徒の自宅から、血のついた中学校の制服が見つかっていたことも分かりました。

 警察は、男子生徒が学校から帰ったあと、制服を着たまま犯行に及び、その後、自宅で着替えた可能性があるとみて捜査しています。

出典:TBS NEWS

出典:TBS NEWS

孫の男子中学生について

名前:不明

年齢:15歳

身長:165cm

髪型:黒色・短髪

職業:中学3年生

孫の男子中学生の顔画像、SNSは?

孫の男子中学生の顔画像は公開されているのでしょうか?

調査したところ顔画像は公開されていませんでした。

Facebookについても調べてみました。

本人のものなのかは分かりませんので、ここでの公開は控えさせて頂きます。

スポンサーリンク

犯行動機は?

孫で中学3年生の犯行動機がとても恐ろしいです。

捜査関係者への取材で、男子生徒が「学校に許せない生徒がいて殺すつもりだった。家族に迷惑をかけるので、先に家族を殺してから実行しようと思った」という趣旨の供述をしていることが分かりました。

出典:TBS NEWS

どうしたらこのような動機になるのでしょうか?

とても理解できないですね。

そして、逮捕され身柄を確保された際に、刃物4本を所持していたことも分かりました。

刃物が4本と、数が多いの何か理由があったのでしょうか?

それにしても怖いですね。

犯行現場

報道によると、犯行現場は和光市のマンションの一室です。

調査したところ、犯行現場はシーアイハイツ和光とわかりました。

こちらがストリートビューで見たシーアイハイツ和光です。

ネットの反応

・極論だわ。犯罪者の家族にしたくないから殺す。

闇がある。闇が解けない限り、きっと悪い事だとは分からないだろう。良い事をしたと思っているから。以前ドラマであったように、心底しでかした事の重大さが分からない限り出さないほうがいいと思う。

・たとえどんな理由があったとしても人を殺してよいという事にはならない。
それは大人であろうと未成年であろうとも。
ましてこんな自己中心的な理由で家族を巻き込んで殺人だなんて私には理解は出来ない。
少年法があるとはいえ身勝手な殺人に対して情状酌量の余地があるのかも考えないといけないと思う。犯した罪と向かい合わなければ、更生なんてあり得ない。

・激しい怒りを抱えたまま帰宅して、感情も制御できないままに自暴自棄に祖父母に向けるよりなかったのか。差別や偏見…少年を取り巻く環境が気になります。ご冥福をお祈りします。

・逃走後に無差別に犯行に及ばなくて良かったな…

それにしても、どうしても祖父母を殺さなきゃいけなかったのかな?(おばあちゃんは命は助かったけど)
このニュースの記事を見るたびに悲しい気持ちになるよ。

・たぶんこのまま成人してもロクな大人になれない。
極刑にしたほうが世間や家族や本人にとっていいのでは?
これ以上被害を増やさないためにも。

・この子が誕生したとき、祖父母はどれほど喜んだことか。この子をどれほどかわいがり、どんなに成長を楽しみにしてきたことか…どんな理由があるにせよ、自分を大切にしてくれた人間を刺殺しようなんて気が起きるのか…狂っている。

・彼が、家族に迷惑をかけたくないという思いを抱いていたのに、こんな結末になってしまって。
ただただ悲しい。特にお祖母様の気持ちを考えたら何も言葉に出来ません。

出典:ヤフーニュース

まとめ

今回のニュースは、埼玉県和光市で夫婦が殺傷された事件についてでした。

ネットの反応でも悲しい声が多かったです。

本当に悲しいニュースですね。

まさか、孫にナイフで斬り付けられるとは思ってもいなkったでしょう。

少しでも、このような事件がなくなることを願うばかりです。

スポンサーリンク